■外国人による凶悪犯罪(強盗団)が、連日に発生する日本の社会です。
人事ではありません。
この名東区でも、発生しているからです。
区民の皆さんから交番の新設・パトロールの強化・予防灯の増設・交番勤務の
警察官の不在が多いという苦情・陳情を頂いています。
県会議員の大幅削減を行う中、警察官だけは増員(昨年は270人・今年は240人)
を行い、犯罪防止に務めています。
愛知県警の職員は1万3千400人います。
外国と日本の警察官の人口割当の負担は、日本は541人・英国は395人・米国は385人
ドイツは315人・フランスは293人・治安が悪いといわれるイタリアは276人です。
いかにも外国と比較すると日本は警察官が少ない。
これまで治安が良かったから警察官が少なくても安全が守られていたのです。
● 今、日本は外国人犯罪が多発して、10年間で外国人犯罪件数は3.3倍となり、
留置場は超満員です。
● 本当の話しですが、外国人犯罪者は日本の留置場は最高で、食事もうまい。
歯科医も連れていってくれると平然と言っているのを聞いて、捜査官はため息を
ついているのが実情です。
愛知県警の外国人の通訳の費用は5年前が年間80万円・今ではなんと6000万円です。
● 日本の警察は外国人犯罪者から甘く見られています。
日本の刑法・監獄の法律改正も含め、対応しないと凶悪犯罪はとても
抑止できないのが現実です。
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