タカヤのWebコラム
   
  安全地帯の必要性
 
 
   



■ 平成17年、夏休み前の早朝猪高中学の合宿に向かう生徒2人が、国道302号(環2)

猪高中学の西の交差点の歩道で信号待ちをしていたところ、車同士の事故に

巻き込まれ、1人は死亡、1人は大ケガという交通事故がありました




● 加害者・被害者全員が、名東区民の方で、赤信号の見落としが、事故原因の

ようです。


● 今回、私も死亡事故現場に出向いて調査しましたが、国道302号(環2)の

横断歩道には、歩道者が安全に待機出来る、安全地帯(シェルター)の設置が

必要と考えました 。


● この様な、交通事故死を再発させないように、国土交通省に対し、

歩行者安全帯(シェルター)設置の陳情をおこなっています 。


● 皆さんも、国道302号(環2)道路は、他の道路と比較にならない程、危険である事を

十分に知っていただき、必ず歩行者用陸橋をご利用下さい。

(急がば廻れです) 名東区内で、この場所が危険だから、こうして頂きたいとの

“ お声 ” があれば、是非、お聞かせ下さい。



TEL 052-703-0620 筒井タカヤ事務所まで


 
 

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