タカヤのWebコラム
   
  万博の落とし穴
 
 
   



■ 愛・地球博(愛知万博)が大盛況でスタートしました 。



● この万博開催期間中(9月25日まで)の6ヶ月間は、外国の人々が大勢

日本に来られるようにとの配慮から、日本の政府はビザなしでの入国を台湾・韓国に

認め、そして中国に関しては、限定された省・市から、ビザなしでの来日を全域に

拡大して認めようとしています 。


● 万博期間中で、私達が最も心配されることは、外国人による犯罪の急増です。

近年、日本では外国人による超凶悪犯罪(殺人・強盗・ピッキング)事件が

多発しています。


● 外国人による集団スリ団は、発見されるとナイフで傷つけ逃走するという凶悪さです。


● 名東署・愛知署・守山署の各警察署では、特別防犯体制で臨むと言っていますが、

万博の交通・警備等で人手も取られ、これといった手だてがないのが、実情です 。


● 最近、私達の街・住宅地区で空き巣・盗犯の被害にあった人は、警備保障会社に

委託して事務所・自宅を警備するところが多くなっています 。

それだけ、私達の住む街が安全でなくなっている証拠です。



● 私達の町内で、地域ぐるみの自主防犯を強化するべきです。


● 私はこのたび、・・・・・ 日本語・英語・韓国語・中国語・アラビア語を併記した

防犯ステッカーを制作しました 。


● 少しでも、外国人犯罪を含めた犯罪防止にお役になればと思っています。




● ご希望の方には、無料でお届けしています。


 ( ご希望の方は、ご連絡下さい。 )


TEL 052-703-0620 筒井タカヤ事務所まで

 
 

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